TOKYO MOTOR SHOW 2007

ブースガイド/出品物リスト



ジャパンプレミア

国産二輪車
小間番号 出品社名 出品物名 新機能/特徴
N14 スズキ GSX-R 600 2008年モデル「GSX-R600」は、GSX-Rシリーズに共通する“The Top Performer”というコンセプトを追求し、各部の見直しを実施しました。
出力向上のためにエンジン内部の設計を見直すとともに、ライダーの好みに応じて出力特性を3つの中から選択できるS-DMS(スズキ ドライブ モード セレクター)や、電子制御ステアリングダンパーなどを採用。スリムかつコンパクトな車体には、最新のスタイリングを採用しました。
ブルバード C109R リジッド風フレームワークを採用したクラシカルなスタイリングに、パワフルな1,783cm3 DOHC Vツインエンジンを搭載する「ブルバードC109R」。 リヤタイヤに極太240サイズを採用するなど迫力ある外観を演出しました。
DR-Z70 キッズライダーが、気軽にモーターサイクルを楽しめるよう、軽量コンパクトな50cm3クラスの車体に、ひとクラス上の空冷4サイクル67cm3エンジンを搭載した入門用モトクロッサーです。
エンジン始動が容易なセルスターター(キックスターター併用)を装備し、操作が簡単な自動遠心式3段変速を採用しています。
アグレッシブなスタイリングとカラーリングは、「RM-Zシリーズ」をイメージしています。
N15 カワサキ Ninja 250R 本物の雰囲気が手軽に楽しめるブランニューの登場。これがモダンスポーツという概念を具現化したNinja 250Rです。水冷DOHC2気筒エンジンはフューエルインジェクションを搭載し、始動性の良さやパワーの安定性のみならず全回転域で“Rider Friendly"なパフォーマンスを誇ります。とくに中低速域の力強さと、高回転域の豊かなパワーはNinja の名を彷彿させるもの。またコンパクトな車体設計はスポーティで扱いやすいライディングポジションを実現。やや前傾ながらもアップライトなハンドル位置などにより自然な姿勢がとれ、自由度の大きな操縦性を確保しています。気分はまさにスーパースポーツ!楽しみ方もワイドなNinja 250Rです。
Ninja 250R サーキット走行仕様 サーキットでスポーティなライディングを存分に楽しむため、カウルやマフラー、シートを変更したもの。Ninja250Rならではのスタイリッシュなボディーワークと走行性能にさらに磨きがかかったカスタマイズです。
KLX250 エンデューロレーサーを基本にした本格的デュアルパーパスモデル。スタイリッシュな「闘う4スト」が、いま斬新にリファインされました。水冷DOHC単気筒エンジンにフューエルインジェクションを搭載し、安定したパワーを誇ります。特に高回転域でのパワフルさは群を抜くもの。またワイドなトルクバンドはあらゆる回転域で素晴しいレスポンスを発揮します。軽量コンパクトな車体には新たなサスペンションセッティングが施され、強靱なフットワークを身につけました。斬新な改革は他にも…。新設計フロントカウルと2灯式ヘッドライト、見やすいデジタルメーター、そしてペタルディスクなど…。確実な熟成と進化にご注目ください。
Ninja ZX-10R レース活動から得たノウハウをダイレクトにフィードバックさせたマシン、それがNinja ZX-10R。歴代に渡り熟成と昇華を重ねてきたスーパースポーツ・フラッグシップです。カワサキが誇る水冷DOHCインライン4はサーキット性能に絞り込んだパフォーマンスを重視し、さらに高回転域でのポテンシャルをいっそう高めています。また骨格を成すバックボーンツインチューブフレームは路面状況やマシン状況をライダーに伝え、逆にライダーの意思をマシンに伝えるという確実なフィードバック特性を得ています。なによりもレースに勝つために、そしてマン・マシン一体の走りを実現するために、高性能を操る楽しさが大きく前進しました。
Ninja ZX-10R カットモデル Ninja ZX-10Rのカットモデルを展示しています。主要なパーツをカットしてご覧いただくことに加え、黒い塊として圧倒するカワサキ独自の“バックボーンツインチューブフレーム”の迫力にご注目ください。そしてアルミダイキャストのサブフレームや、プレス成型ビームによるスイングアームとの組合せが素晴しいフィードバック特性を実現。ライダーとマシンのコンタクトを最大限に高めるインターフェイスとして、サーキットの闘いを有利に導きます。
N16 ヤマハ MT-0S “ソウルビートVツインスポーツ”MT−01をベースに、空冷Vツインエンジンによる圧倒的なトルクを感じさせるデザインのマフラーやLEDヘッドライトなどのスペシャルパーツを採用した“上質な大人の究極の趣味材”を追求するコンセプトモデル。
RAIDER S 「既存マスプロダクトにないカスタムモデル」をテーマに開発した新型クルーザー“RAIDER(レイダー)に、圧倒的な存在感が際だつ仕様を施したプレミアムモデル。
アーティスティックなデザインと従来のカスタム車イメージを払拭するニュートラルなハンドリング、大排気量Vツインならではのパルス感溢れるエンジンフィーリングが特徴。
YZF-R6 “レーザーシャープハンドリング&スーパーエキサイトメント・パフォーマンス・ナンバーワン”をコンセプトにフルモデルチェンジ。
G.E.N.I.C.H(ジェニック)に基いて実用化したヤマハ電子制御インテーク(YCC−I)を新たに採用。
マグネシウム製リアフレームを量産二輪車として初採用。優れたサーキットパフォーマンスはもちろん、セカンダリーワインディングロードでのパフォーマンスを一段と進化させたモデル。
XT660Z Tenere  扱いやすくレスポンスに優れた水冷4ストローク単気筒660ccフューエルインジェクション採用エンジン、耐久性に優れるダイヤモンドフレームと前後サスペンション、冒険心を駆り立てるデザイン、そして十分な航続距離と積載性を備えた、栄光のパリダカマシン“Tenere(テネレ)”の名を継承するオフロードモデル。
TMAX 優れた走行性と個性的なスタイルで“オートマチックスポーツ”という独自ジャンルを築き上げたTMAX。
“スポーツコミューターの進化”というコンセプトの下、エンジンの吸排気系の最適化、新設計アルミフレーム、前後15インチタイヤ、新デザインの採用などにより“走りのパフォーマンス”と“クオリティ感”、そして環境性能を一層高めた2008年モデル。
N17 ホンダ CBR1000RR 世界のレースシーンで活躍するCBR1000RRは、RC212Vの革新的なテクノロジーなどを随所に施した高性能スーパースポーツ。今回、マスの集中化の徹底を図ったスタイリング変更はもとより、新設計エンジンのコンパクト化などで軽量化を図るなどのフルモデルチェンジを行っています。
ゴールドウイング<エアバッグ>ナビゲーションシステム装着車 ゴールドウイングは、発売から30年以上の歴史を持つ、Honda二輪車ラインアップの最高峰モデルとして上質を極めたスポーツツアラーです。
今回は、北米で2006年モデルに搭載して以来好評を得ているナビゲーションシステムを、日本向け仕様に改良してゴールドウイング〈エアバッグ〉に搭載しました。
「快適な旅」「迷わない安心」「一体感」をキーワードに、日本語や日本地図に対応させることはもちろんのこと、交差点名称による誘導案内や8方角の案内を可能とし、四輪車のナビゲーションシステムに慣れているユーザーにも満足していただける使いやすいビルトインタイプの仕様としました。ディスプレイには、透過反射型TFTを採用しています。
リード LEADは主に通勤での利用に配慮した、次世代のグローバルスタンダードを目指したスクーターです。最大の特長となる環境性能は、水冷4ストロークエンジンと電子制御燃料噴射装置「PGM-FI」などを搭載することで、1Lあたり約50km(60km/h定地走行テスト値)の優れた燃費性能を実現させました。また、被視認性に優れた大型のリアコンビライトを採用した上質なスポーツセダン感覚のデザインと、大容量35Lのシート下ラゲージボックス、2つのヘルメットフックなどをはじめとする利便性に富んだ機能を両立しています。さらに、6.5L*のフューエルタンクやコンバインド・ブレーキなど、快適な装備を充実させています。*Honda調べ
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