TOKYO MOTOR SHOW 2007

ブースガイド/出品物リスト



WP WP:ワールドプレミア
(東京モーターショーで世界で初披露となる出品物)
  JP JP:ジャパンプレミア
(海外既発表だが、日本では東京モーターショーが初披露となる出品物)

車体(北ホール)

フォトギャラリー

小間番号 出品社名 プレミア 出品物名 新機能/特徴
N06 日産車体(株)   アトラスF24 リヤゲートリフター付トラック アクティブなビジネスのためのスマート・トラックをコンセプトに開発された新型アトラスF24はクラストップレベルの最小回転半径と快適な居住性の両立 。日産初の6速オートマチックメカニカルトランスミッション(6AMT)で低維持費をサポート 。リヤゲートリフターは昇降時の横揺れが少ない垂直式で、重い積荷の荷役を安全、確実、かつスピーディにこなせます。
  シビリアン・スーパーリゾートサルーン SR−II ナチュラルな木の温もりをメインとした上質なくつろぎの空間を目指したSR−IIに、新たに超ハイルーフ車を追加。室内高は2.04mと大型ハイデッカーバスを越えるゆったりとした広々感を提供。超ハイルーフ部分は断熱性に優れたFRPを採用、前後左右の壁面は全て収納キャビネットとし、快適性と同時に収納力も大きく向上。また新たに創造された広々空間を活かし、2段ベッド化などマルチユースな空間造りが可能。
  キャラバン スーパーGX 仕事で必要な荷物も積むことができ、プライベートでも使える、上級グレードGXをベースに更に外観・内装装備を充実させた“スーパーGX”。汚れや水で濡れても簡単にふき取れるカブロンシート、助手席エアバッグを標準設定することによりさらに商品力を向上させた特別仕様のキャラバン。
  クリッパー リオ エアロバージョン 「クリッパー リオ エアロバージョン」は、E、G、E FOUR、G FOURの各グレードをベースに専用フロントエアロバンパー(フォグランプ組込み)、専用サイドスカート、専用リヤアンダースポイラーを装着し、迫力のある外観としたモデルで,ビジネスにも、日常にもレジャーにも活躍。
N07 トヨタ車体(株)   VOXY Bi-TREK (ヴォクシ− バイ-トレック) ・大人の旅する夫婦に向けた、モダンリビング感覚のマルチモード・ライトキャンパーの提案です。・電動で可動する「セカンドシート」と「トノボード」の組み合わせで、4つのモードへ簡単に展開します。(参考出品車 ベース車両:VOXY TRANS-X)
  TRANS PIT( トランスピット) ビンテージバイクのレース等を趣味にしたアクティブシニアをターゲットに、ハイエース ワイド ミドルルーフをベースにカスタム。ワンタッチで簡単にバイクの出し入れができるパワーリフトを装備し、機能的にレイアウトされたキャビネットと、趣味のくつろぎ空間を融合しました。
  MOBILE TRIMMER(モバイルトリマー) ペットに優しい自宅訪問ケアを行う設備を備えた移動トリマー車です。
室内空間はウォークスルー可能で、トリミングに必要な機能を合理的にレイアウトし、人とペットに優しいサロン的室内空間を実現しています。
WP COMS BP バンパーからルーフ、ピラーまですべてカーボンニュートラルな植物ボデーで、できています。
トヨタ車体では、高強度植物繊維のマオとケナフから抽出したリグニン樹脂を組み合わせ、強く耐久性の高い、植物ボデーの技術開発を行っています。
  ランドクルーザー100(07年ダカールラリー参戦モデル〔レプリカ〕) 一般に販売されている車両に「安全に走る」ための改造を施したプロダクションディーゼルクラス仕様車。ダカールラリーで初めてバイオディーゼルを使用。また植物のケナフを原料に開発したバイオプラスチック材をボディパネルの一部に使用しています。*05年ダカールラリー参戦車両を07年仕様にカラーリングしなおしています。
  アルファード アルファードは、ミニバンのフラッグシップを目指した外観スタイル、室内も上品な装飾と先進技術が組み込まれ、乗った方々を快適で楽しいドライブに誘うこと間違いありません。

どうぞ皆様、ご自由にお乗り頂き、高級感、リラックス感をご満喫ください。
N08 関東自動車工業(株) WP ルミオンXO トヨタ新型車をベースとした関東自動車工業オリジナルのコンセプトカーです。

(エクストラオープン機構)
開放的な空間を実現する*電動式スライドルーフトップ。
ルーフトップは後部座席背面に完全に収納。
まったく新しいオープン感覚をお楽しみいただけます。

ルーフトップのイメージは着せ替え携帯。
乗る方の個性に応える為の豊富なバリエーションを用意。
ユーザーのオリジナリティーを活かせるルーフトップの内側にもバリエーションを。空間全体に個性を主張するための趣向が凝らされています。
WP プレミアムセンチュリー 今回ご提案する車両は、40年の「伝統」と「格式」に『和』の「存在感」と「安らぎ」を施したまさにプレミアムなセンチュリーです。
  
ラジエーターグリル。縦格子を二重にして奥行をつくることで角度によって異なった表情があらわれます。

そして天然素材を多用した、ラグジュアリーな内装。
シート、ドアトリムの表皮材には、手触りの良いウールを。
天井照明には、やわらかな明るさをつくるため、和紙を。
2人がけを基本仕様とし、大型のセンターアームレストを採用。
アームレストには、贅沢にも本物のウォールナットで作られた木目パネルが採用されており、テーブルとして使用できます。
  カローラフィールダーシンプレア シンプレアのコンセプトは「シンプルと上質の調和」。
カローラフィールダーを大人のスポーティーカーに進化、提案力を生かした関東自動車工業のオリジナルデザインです。

走る姿を、よりエレガントに、より美しく。
細やかなディテールこそがクルマの表情をガラリと変えます。
フロントバンパー、スポイラー、マフラーなどエクステリアパーツは、いずれもシンプレア専用。

今回の東京モーターショーでは特別装備のシートやトリムでインテリアにも楽しさを表現しました。
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