TOKYO MOTOR SHOW 2007

ブースガイド/出品物リスト



WP WP:ワールドプレミア
(東京モーターショーで世界で初披露となる出品物)
  JP JP:ジャパンプレミア
(海外既発表だが、日本では東京モーターショーが初披露となる出品物)

メルセデス・ベンツ

フォトギャラリー

プレミア 出品物名 新機能/特徴
JP F 700 高度に洗練された雰囲気をさりげなく漂わせる、ラグジュアリーツーリングセダンの未来形ともいえるF 700は、卓越した走行性能とすぐれた環境適合性を併せ持つと同時に、低燃費を実現したコンセプトカーです。
JP メルセデス・ベンツ C 300 STATIONWAGON BLUETEC HYBRID このクルマのモジュールテクノロジーは、新型2.2リッター4気筒ディーゼル(最高出力は150kW/204hp、最大トルクは480Nm)と小型ハイブリッドモジュール(15kW/20hp)から構成されます。BLUETECとハイブリッドを組み合せることで、ディーゼル特有のすぐれたトルクと燃費を生かし、現在まで登場したあらゆるガソリンハイブリッドをさらに上回る効率を実現します。
  メルセデス・ベンツ E 320 CDI ステーションワゴン 「E 320 CDI」は、優れた環境性能と走行性能、経済性を兼ね備えたエンジンとして、いまやヨーロッパにおける乗用車の主流となりつつあるコモンレールディーゼルエンジンを搭載したモデルです。同排気量のガソリンエンジンよりはるかに少ないCO2排出量と、NOx・PM法をはじめとする日本の排出ガス規制に適合する、すぐれたクリーン性能を発揮しています。
JP メルセデス・ベンツ CLSクラス CLS 350 ダイヤモンドホワイトエディションは、CLS 350をベースに外装色に上質な輝きを放つメタリックペイントの新色「ダイヤモンドホワイト」を採用し、CLSの洗練された美しさや艶やかさを強く印象づけるスタイリングとしました。
また、内装にはブラックを基調としたインテリアに乳白色のシートカラーを施し、ブラックとホワイトのコントラストを強調することによって精悍かつ清潔感溢れる室内空間に仕上がっています。
JP メルセデス・ベンツ Vクラス Viano X-CLUSIVEは、MPVの広々とした室内空間、高級セダンにふさわしい装備、さらにスポーツカーのテクノロジー、ビジュアル特性といったユニークな組み合わせを実現しています。名前そのものが物語るように、空間と多様性といったビアノの基本的な価値に妥協を加えず、全ての感覚を引きつける特別限定車です。
  メルセデス・ベンツ A 170 メルセデス・ベンツ Aクラスのシャーシは、走行状態に応じてダンパーの減衰力を調節する「セレクティブダンピングシステム」を備えたフロントサスペンションと、乗車人数や積載重量にかかわらず車体の姿勢を最適に保つリアサスペンション「スフェリカル パラボリック スプリングアクスル」を採用し、上質で快適な乗り心地と、軽快かつ安定したハンドリングを兼ね備えています。安全面では、エンジンやトランスミッションの一部をフロア下に収めたAクラス独自のボディ構造 「サンドイッチコンセプト」により、衝突安全性の向上を図っています。また、前面衝突時に衝撃の強さに応じて展開の度合いを2段階にコントロールする運転席・助手席のSRSエアバッグや、SRSウインドウバッグなど、このクラス随一の乗員保護システムを標準装備しています。
  メルセデス・ベンツ B 200 メルセデス・ベンツBクラスは、エンジンやトランスミッションの一部をフロア下に収め、優れた衝突安全性とスペース効率を両立したメルセデス独自のボディ構造「サンドイッチコンセプト」を採用し、全長4,270mmのコンパクトなボディサイズながら、長いホイールベースと、ゆとりある全高によって、より大型のセダンやステーションワゴンを上回る広く快適な居住スペースと、大きく機能的なラゲッジスペースを確保し、街乗りからツーリング、レジャーまで、さまざまな目的や用途に対応する利便性の高いモデルです。
  メルセデス・ベンツ C 250 アバンギャルド メルセデス・ベンツ C250 アバンギャルドは、メルセデスのスポーティモデル伝統の、スリーポインテッドスターを中央に配したフロントグリルを持ち、個性とダイナミズムを際立たせたモデルです。また「アジリティ(俊敏性)」と「コンフォート(快適性)」を高次元で両立した走行性能を実現し、安全性・快適性・機能性を更に進化させています。
  メルセデス・ベンツ C 200 エレガンス メルセデス・ベンツ C200 コンプレッサー エレガンスは、メルセデスのセダンモデル伝統の威厳あるフロントグリルやクロームトリムにより、快適性やラグジュアリーさを強調したモデルです。また「アジリティ(俊敏性)」と「コンフォート(快適性)」を高次元で両立した走行性能を実現し、安全性・快適性・機能性を更に進化させています。
  メルセデス・ベンツ SLK 200 コンプレッサー メルセデス・ベンツ SLK 200 コンプレッサーに搭載されるスーパーチャージャー付直列4気筒DOHC1.8リッターエンジンは、最高出力120kW[163PS]、最大トルク240N・m[24.5kg・m]の高出力を発生し、俊敏な走行性能を実現しています。
装備面では、メモリー付パワーシートやVICS/ETC対応DVDナビゲーション付マルチファンクションコントローラーなど充実した標準装備とともに、SRSエアバッグやSRSヘッドソラックスサイドバッグ、ESP®(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)などの安全装備により、メルセデス・ベンツならではの高い安全性を実現しています。
  メルセデス・ベンツ E 350 メルセデス・ベンツ E 350は、AMGデザインのアルミホイールとボディパーツ、ツインクロームエグゾーストエンドを装備し、外観のダイナミックさを一層増しています。さらに、内装は、ステアリングから手を離すことなくスピーディなシフト操作を可能とするパドルシフトや、ホワイトステッチ入りブラック本革スポーツシート、ラバースタッド付ステンレス製ペダルなどの装備が、スポーティ感を演出しています。
安全面では、メルセデス独自の先進の安全コンセプト「PRO-SAFE(プロセーフ)」を導入するとともに、新装備として「PRE-SAFE(プレセーフ)」、「アダプティブブレーキ」等を採用し、安全性をさらに高めています。
  メルセデス・ベンツ SL 550 SLクラスは、1954年に発表されたガルウィングモデル「300SL」から始まる、メルセデス・ベンツの 高級スポーツカー「SL」の第5世代にあたるモデルとして、流麗かつスポーティなスタイリングと、時代をリードするさまざまな先進技術を盛り込んだ、伝統と先進性が融合した最高級ロードスターです。
  メルセデス・ベンツ S 600 ロング メルセデス・ベンツ S 600 ロングに搭載されるツインターボチャージャー付5.5リッターV型12気筒エンジンは、最高出力380kW(517PS)、最大トルク830N・m(84.6kgm)の圧倒的な動力性能と、12気筒ならではの静かで滑らかなエンジンフィールを兼ね備えています。またサスペンションは、定評ある電子制御式油圧サスペンション、ABC(アクティブ・ボディ・コントロール)を装備し、Sクラスのトップモデルにふさわしい極めてスムーズな乗り心地と、優れた操縦安定性を両立しています。
  メルセデス・ベンツ R 350 4MATIC メルセデス・ベンツRクラスは、ダイナミックさと流麗さが調和したエクステリアデザインに、極めてゆとりある快適かつ高級感あふれるインテリアをもつとともに、高性能エンジンにフルタイム4WD「4MATIC」を搭載し、優れた走行性能と走破性を兼ね備えたラグジュアリーモデルです。
  メルセデス・ベンツ GL 550 4MATIC メルセデス・ベンツ GL 550 4MATICは、7人乗りの広く快適な室内空間と、5.5リッターV型8気筒エンジンの走行性能、フルタイム4WD機構による高い走破性を兼ね備えた、新型フルサイズ・ラグジュアリーSUVです。特に、悪路での走行性能をさらに高める装備として、ブレーキやエンジン出力の制御をオフロード専用に切替えるオフロードスイッチや、急な下り勾配でトランスミッションとブレーキを自動的にコントロールし車速を一定に保つDSR(ダウンヒル・スピード・レギュレーション)、自動/手動でセンターとリアがロック可能な電子制御ディファレンシャルギアやローレンジモードセレクター、マニュアルモードセレクターを標準装備しました。
  メルセデス・ベンツ SLR マクラーレン ロードスター メルセデス・ベンツ SLR マクラーレン ロードスターは、F1レースカーをイメージさせるフロントノーズや跳ね上げ式「スイングウイングドア」などSLR マクラーレンならではの個性的なスタイリングを踏襲しながら、ルーフをセミ・オートマチック格納式ソフトトップとして、圧倒的な高性能を誇るスーパースポーツカーにオープンモデルの魅力を加えています。パワーユニットは、従来のSLR マクラーレンと同様、メルセデスAMG社によりSLR専用に開発された、最高出力460kW(626PS)、最大トルク780N・mのハイパフォーマンスを発生するスーパーチャージャー付5.5リッターV型8気筒エンジンをフロントミッドシップに搭載、オープンモデルながら、0-100km/h加速3.8秒という圧倒的な走行性能を実現しています。
  マイバッハ 62 S マイバッハ 62 Sは、全長約6.2mのマイバッハ 62をベースに、大幅にパワーアップしたエンジンや、 最高レベルの快適性を損なうことなくハイパワーに対応した強化を図ったシャーシ、専用の内外装により  精悍な個性を強調したショーファー・ドリブン・サルーンです。搭載されるV型12気筒ツインターボエンジンは、メルセデスAMG社により、排気量を6.0リッターまで拡大するとともに、各部の大幅な強化を図り、最高出力450kW(612PS) / 4,800-5,100rpm、 最大トルク1,000Nm(102.0kgm) / 2,000-4,000rpmの圧倒的な性能を発揮します。
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