TOKYO MOTOR SHOW 2007

ブースガイド/ブースガイド



特別出品(中央ホール)

国土交通省 自動車交通局技術安全部 SE01

 

国土交通省 自動車交通局技術安全部 SE02

国土交通省では、産官学の連携のもと、交通事故のない社会を実現すべく先進技術を利用してドライバの安全運転を支援する先進安全自動車(ASV)の開発・普及の促進に取り組んでいます。このブースではASV推進計画の概要、実用化されているASV技術等について、ビデオ、パネル、クイズにより分かりやすく解説しています。ASVの全てがここに来ればわかります。

自動車旅行推進機構 SE03

自動車旅行推進機構(通称:カーたび機構)は、クルマのたびをもっと楽しんでいただきたいという思いから、旅に関係する企業・団体などがパートナーとなって生まれました。
今回のブースでは、カーたび機構の会員が持つ多様なカーたびコンテンツを一堂に集め、今後カーたび機構が研究し、提供していくサービスの一端を紹介しています。
これからカーたび機構のパートナー(企業・団体・公共関連)をもっと広げて、クルマのたびを楽しくする新しいアイデアを実現させていきますので、カーたび機構にどうぞご期待ください。

(財)道路交通情報通信システムセンター SE04

VICSセンターブースでは、今年の年末には車載機の累計出荷台数が2千万台を突破するのを機に、これまでの「VICSのあゆみ」を映像で紹介すると共に、更にはVICSのフル機能であるビーコンを活用した「3つのメディア」の優位性を訴求すべく、ステージと大型画面の掛け合いで「3メディアの仕組み」を来場者の皆様に実際に運転している雰囲気でジオラマを使って再現、紹介して参ります。
 また、ステージでの定時紹介後には、いつでもこれらを個々に体験いただけるよう、5台の解説付き「VICSドライブ・シミュレーター」を使って、実際のビーコン情報の受信と受信後の渋滞回避ルート変更、及び規制情報や駐車場情報の受信をナビ上のコースを使って体験いただけます。ぜひお楽しみ下さい。

(独)中小企業基盤整備機構 SE05

中小機構では、北海道から九州まで全国58ヶ所の産業用地を分譲しています。工場用地はもちろん、オフィスや研究所、物流センター向けの用地を取り揃え、これまで約2,300社を超える企業の皆様に5,400haの産業用地をご活用いただいており(前身の地域公団からの実績)、うち100社を超える自動車関連企業の皆様に産業用地をご提供してまいりました。立地に係る企業の皆様の投資負担をできる限り抑えるため、分譲価格の見直しのほか、最長15年までの長期割賦支払やリース制度の導入など様々な制度をご用意するほか、皆様の係る課題解決をサポートする為のご相談をお待ちしております。
「第40回東京モーターショー2007」に出展するにあたり、自動車産業の集積が著しい九州・東北・北海道を中心とした、全国58ヶ所の産業用地のご案内を映像とパネル等でご紹介します。移転・新設をご検討の企業、情報収集されている企業には必見です。中小機構の産業用地ブースに是非お立ち寄りください。

(社)日本自動車連盟 SE06

 JAF(日本自動車連盟)は、交通安全と環境活動をテーマとしたブースを出展します。
 映像とキャストによる「後部座席のシートベルト」と「チャイルドシート」のプレゼンテーションステージを実施します。「JAFユーザーテスト」の衝突テストの映像を踏まえ、来場者の皆様にその必要性を理解していただく内容となっています。。
 子どもたちに交通安全ルールを守ってもらうために、タッチパネルで簡単に操作ができる「子ども免許証発行」コーナーを設置します。交通安全に関する能力をゲーム感覚で診断できる「ドライバーズビジョン」も設置し、大人も楽しく体験できます。
 一方、環境活動では、JAFの環境活動を球体の中に再現したジオラマを展示。その周りでは、JAFのさまざまな活動について、絵本をモチーフとしたパネルで紹介します。
 都市部や渋滞エリアで、ロードサービスの機動力アップの原動力として活躍している新型二輪車ロードサービスカー(HONDA・FORZA)を展示します。

千葉市 SE07

 

東京都 主税局 SE08

【伝えます】
東京都主税局は、環境局や千葉県と連携して、「ドライバーに環境への配慮を呼びかける」ことをテーマに、アイドリングストップや不正軽油撲滅作戦等の周知活動を展開します。
【見せます】
会場では、高校生や専門学校生が作成した不正軽油撲滅PRポスターを掲示します。また、大型ディスプレイでメッセージ映像を放映します。
【展示します】
先日、主にディーゼル車から排出される「すす」の大気中濃度が、ここ4年間に、東京都心部で半減していることが判明しました。東京都が展開するディーゼル車規制の効果が実証されたものです。そこで、石原知事が、ディーゼル車対策の必要性を説明する際に振っている真っ黒な粒子状物質入りのペットボトルを展示します。

(社)日本自動車車体工業会 SE09

 日本自動車車体工業会はトラックやバンの荷台をはじめ、各種特装車、バス、トレーラ等の製造会社166社で構成された業界団体です。当会展示ブースは会員が製造しているいろいろな「働くクルマ」達の紹介と当会活動内容の紹介をしています。
 働くクルマの紹介は、ミニュチュアカー約200台をジオラマ上に配置して展示するとともに大型画面で働く姿を映像で紹介します。当会活動内容については分かり易いパネルで紹介しています。
 また当会会員のブースで10月27日〜30日に実施するスタンプラリーのスタンプ台紙の配布やゴール後のプレゼントの配布も行います。

(社)日本自動車整備振興会連合会 SE10

自動車ユーザーに対して、点検整備の必要性・重要性等を訴求し、点検整備の促進を図っていく。また、車の不正改造による社会的悪影響や危険性等を伝えることで、不正改造の防止を図る。
ブース内では、自動車の点検・整備に関する各種パンフレットやポスター等の展示、及び11月10日に実施する「第16回全日本自動車整備技能競技大会」のPR等の映像紹介のほか、自動車の整備相談窓口を設けます。

(社)自動車技術会 SE11

社団法人自動車技術会では、2007年9月12日から15日まで開催『第5回全日本 学生フォーミュラ大会』の成績優秀チームの上位3台を展示いたします。

(社)全国自動車標板協議会 SE12

「世界のナンバープレート展」では、日本のナンバープレートをはじめ、世界各国のナンバープレートを展示いたします。
また、ユーザーが四桁以下のアラビア数字について自分の好きな数字を選択できる希望ナンバー制度やご当地ナンバー、封印についても紹介しております。
珍しいナンバープレートの展示や希望ナンバーの申請を体験できるコーナーも設けておりますので、是非ご覧下さい。

このページの先頭へ戻る

一般 ブログ キッズ プレス 出品者 サイトマップ ヘルプ お問い合わせ プライバシーポリシー